今回は日本でも有数の花火大会の「隅田川花火大会2018」についてお届けしていきたいと思います^ ^

 

当日の日程や会場、そして当日の混雑状況や混雑する時間帯について昨年の様子を交えてご紹介していければと思います。

 

また、より一層楽しむための穴場スポットもご紹介していきたいと思いますので、ぜひ参考にしてみてくださいね^ ^

隅田川花火大会2018日程

さっそく、2018年の隅田川花火大会の開催日程についてみていきましょう!!

 

隅田川花火大会は毎年、7月の最終の土曜日に開催されます。なので、今年は7月28日(土)に開催される予定ですね^ ^

 

雨天のときは、毎年翌日の日曜日が予備日として設定されているので、もし28日(土)が雨の場合は29日(日)に順延となると予想されます。日曜日も荒天となった場合には、中止となります。

 

隅田川花火大会は2つの会場で花火の打ち上げが行われます。

【第一会場】

🔹最寄り駅:浅草駅・東武浅草駅・東京スカイツリー駅・曳舟駅

 

【第二会場】

🔹最寄り駅:浅草駅・蔵前駅・両国駅・浅草橋駅

 

ということで、両会場共に花火の打ち上げ時間は、18時15分から20時30までとなります。花火の打ち上げ数は第一会場では10,350発、第二会場で11,650発第二会場の方がやや多買ったという内容となっていました。

 

事前にプログラムの内容や開始時間を確認しておくと効率がいいかもしれませんね。2018年の各会場での打ち上げプログラムが発表され次第追記したいと思います^ ^

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隅田川花火大会2018の混雑時間を予想!

隅田川花火大会と言えば日本の中でも最大級の大会ですよね。しかも、都心で行われる大会のため、当日の混雑状況も半端じゃない(^^;;

 

花火は見たいけど、「激混みの中に入って行く勇気はない…。」「少しでも混雑を避けたい。」という方は多いんじゃないでしょうか。

ということで、次は大会当日の駅や会場周辺の混雑状況についてみていきたいと思います。

 

まずは、昨年(2017年)の駅周辺の様子をみてみましょう^ ^

 


などなど、昨年は雨の中での開催となったにもかかわらず、やっぱり激混みだったようですね(^^;;

Twitterの情報からは、午後3時頃からすでに駅や会場の周辺で混雑が発生していたことがわかりますね。

 

何回も行ったことがある方は慣れというか人混みに対する抵抗力ができているかもしれませんが、初めて行くという方は衝撃を受けてしまうかもしれませんね(^^;;

 

アクセスの際は、最寄り駅の2、3駅先から歩いて会場に行けば混雑も若干回避できるかもしれませんね。どちらにせよ、隅田川花火大会を間近で楽しむためには、我慢しなければならないところも多々あるといったところですねσ^_^;

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隅田川花火大会の穴場スポットは?

次は隅田川花火大会をより楽しむための穴場のスポットについて調べてみました^ ^

スカイツリーや周辺のホテルなど、穴場はいくつかあるようでしたが、その中でも気になったのが“浅草寺”からみる景色!

 


浅草寺は混雑を回避できる穴場スポットというよりかは、特別な雰囲気の中で楽しめる穴場スポットと言えますね。

 

浅草寺から見る隅田川花火大会は神聖で幻想的な一味違った景色となるんじゃないでしょうか^ ^

 

毎年と一味違った隅田川花火大会を楽しみたいという方は、浅草寺からの観覧をしてみてはいかがでしょうか。

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まとめ

いかがでしたでしょうか^ ^

今回は日本でも有数の花火大会である隅田川花火大会の日程や当日の会場や駅周辺の混雑状況についてご紹介してきました。

 

昨年は雨の中の開催となったので、今年は何がなんでも晴れて欲しいですね^ ^

 

また、穴場のスポットとして浅草寺もご紹介させていただきましたね。

浅草寺から眺める花火もまた格別かと思いますので、行かれる予定がある方はぜひ検討してみてくださいね^ ^