年賀状はお正月の楽しみの一つですよね^ ^

 

元旦の朝にポストを開ける時のワクワク感、なんかいいですよね。仲のいい友達や昔お世話になったけど、長い間会っていない人から年賀状が届いていたりするとやっぱり嬉しいもんです。

 

新年早々小さな幸せを運んでくれる年賀状ですが、もうひとつ楽しみがありますよね。

そう、お年玉年賀ハガキが当選しているかどうかということ^ ^!!

年賀状が届いてさらに当選しているとなったら幸せも倍増です。

 

ということで、今回は2018年のお年玉年賀ハガキの交換期限や景品、そして交換方法などについてお届けしていきたいと思います^ ^

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お年玉年賀2018ハガキの交換はいつまで?

2018年のお年玉年賀ハガキの抽選は1月14日(日)に行われます。

 

お年玉年賀ハガキの交換期限は、抽選日から6ヶ月間となっています。なので2018年のお年玉年賀ハガキの景品交換の期間は、日曜日に行われる抽選の翌日の1月15日(月)〜7月17日(火)となります。

 

が忘れてしまうなんてことがないようにできるだけ早く交換しておいた方が良さそうですね^ ^

2018年の景品は何?

気になるのは今年のお年玉年賀状の景品が気になりますね^ ^

昔は、1等の景品はテレビやDVDレコーダーなど家電の豪華賞品でしたが、ここ数年は「現金」が多くなっているようです。

2018年はどんな豪華景品が用意されているのかみていきたいと思います。

〈1等〉
・商品 ➡︎「セレクトギフト」or「現金10万円」
・本数 ➡︎ 2,599本
・確率 ➡︎ 100万本に1本

〈2等〉
・商品 ➡︎「ふるさと小包など」
・本数 ➡︎ 259,930本
・確率 ➡︎ 1万本に1本

〈3等〉
・景品 ➡︎「お年玉切手シート」
・本数 ➡︎ 51,986,160本
・確率 ➡︎ 100本に2本

 

と、今年の気になる1等はセレクトギフトもしくは現金10万円でしたね^ ^

セレクトギフトは商品や旅行、体験プランを自分で選べるタイプで、なんと12万円相当なんだそうです。そしてもう一つの選択肢は現金10万円!

やっぱり現金はやっぱり人気があるようで、今年も景品になっていますね^ ^

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当選ハガキを景品に交換するには?

次は当選した年賀ハガキと景品の交換方法についてみていきたいと思います^ ^

3等「お年玉切手シート」

当選した年賀ハガキを持って郵便局の窓口に行き、当選ハガキの交換をしたい旨を局員さんに伝えます。

そうすると、「お年玉切手シート引換証」が渡されますので、そこで当選ハガキ枚数を記入するだけ。

その場で交換してくれるので嬉しいですね。

その年の干支がプリントされていてとってもかわいい切手がGETできます^ ^

2等ふるさと小包

2等のふるさと小包が当選した場合は、郵便局で申請書を記入し、後日自宅に届くという流れとなっています。

記入する内容も簡単な内容となっているので、手間をとるといった感じではないと思います。

ゆうパックで自宅にふるさと便が届くのを楽しみに待ちましょう^ ^

1等:セレクトギフトor現金10万円

セレクトギフトとの交換する場合は2等のふるさと小包と交換する祭と同じような流れとなります。

現金10万円と交換する場合は、まずは郵便局の窓口で「申請書」を記入します。

そうすると後日、「普通為替証書」という書類が簡易書留で自宅に届きます。普通為替証書が自宅に届いたらそれを郵便局へもっていって現金10万円に変えるという流れになります。

引き換えに必要になるものは?

交換する景品の内容によっては身分を証明できるものが必要となる場合があります。

なので、郵便局に景品を交換しに行く祭は、運転免許証や保険証などの身分証明証を持参して行ってくださいね^ ^

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まとめ

いかがでしたでしょうか^ ^

今回はお年玉年賀ハガキの交換期限と景品に交換する際の方法についてご紹介させていただきました。

 

今年も豪華景品となっているお年玉年賀状。

どうせ洗ってないからといってスルーしていると、大きなチャンスを逃してしまうかもしれませんよ〜。

2019年は幸先のいいスタートラインを切れればいいですね^ ^