黒革の手帖の2話の視聴率と感想についてお届けしていきたいと思います^ ^

1話では、武井咲さん演じる原口元子が銀行の派遣社員からクラブのママへと華麗なる?転身を遂げましたね!

 

というか、会社のお金を横領するときの手際の良さと、元子の緻密に練りこまれた計画がとっても鮮やかで印象的でした。

もちろんこれがリアルの世界なら、かなりの大事件ですが…(笑)

 

2話では、元子が銀座に自分のお店「カルネ」をオープンさせ、いよいよ若き銀座のママとしての一歩を歩み始めます^ ^

黒革の手帖2話のあらすじ

2話は、元子が働いていた銀行から横領した1億8千万円と借名口座が書かれた黒革の手帖を元に銀座に「カルネ」をオープンさせます。

ある日、以前(銀行時代)の元同僚の山田波子(仲里依紗)と銀座の街でバッタリ再会することに。

 

波子は元彼のために使ったカードの支払いのために必死に働いているという。

そんな波子の姿を見た元子は「何かあったら電話して」といって波子に自分の名刺を渡したのでした…

 

波子はほどなくして元子の店で働くことに。ですが、入店早々ある客に気に入られ、その関係はどんどん親密に…

そんな2人の関係に元子は嫌な予感を感じていましたが、後にその予感は的中。

 

波子が他のホステスの客に手を出したという話が店の中に広がり、孤立してしまいます…

他のホステスたちも「あんな女とは一緒に働けない」と次々と店を辞めていくという始末に。

 

銀座の掟を次々と無視する波子に対し、元子はある仕掛けをするのでした。。。

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黒革の手帖2話の視聴率

黒革の手帖1話の視聴率は11.7%というまずまずの好発進となりました^ ^

これからますますスリリングな内容となってくると思いますし、10%台で動いていくんじゃないかなと予想しています。

 

2話の視聴率については放送終了後に追記していきたいと思いますので少々お待ちくださいね^ ^

黒革の手帖2話の感想

2話の感想についてネット上の感想や反応を覗いてみたいと思います^ ^

 

などなど、山田波子役の仲里依紗さんの演技に注目が集まった回になりましたね!

元子の店で働き始め、お金が簡単に稼げると思った瞬間から覚醒してしまいましたね。

仲里依紗さんの演技もとってもうまいと話題になっていましたね。

でもやっぱり、豹変ぶりがちょっと怖かったですf^_^;

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原口元子(武井咲)の手帖のブランドは?

原口元子(武井咲)さんがドラマの中で使用している手帖のブランドについて気になっている方もいらっしゃったようですので、これについても調べてみました^ ^

 

現在、武井咲さんがドラマ内で使用している手帖のブランドを特定できるような詳細な情報はありませんでした。

ですが、前作で米倉涼子さんが使用していた、手帖のブランドがわかりましたので、ご紹介させていただきますね^ ^

 

米倉涼子さんが使用していたブランドは、「オーソドキシー銀座」というお店の手帖でした。

オーダーメイドのお店なので具体的な価格は出ていないものの、しっかりとしたいいものを扱っているといった感じのお店です^ ^

ちょっとお高そうな感じもしますが、興味のある方は一度チェックしてみてはいかがでしょうか?

 

手帳にちょっとそこまで…というのが本音のところかもしれませんねf^_^;

なので、今売れ筋の手帳を調べてみましたのでいくつかご紹介させていただきますね。

 

 

 

 

 

 

 

お気に入りの手帳だと毎日の時間管理やスケジュール管理が楽しくなりそうですね^ ^

また、長年使えるものを選んでおけば、愛着もわいてきますよね。

いつもとは違うワンランク上の手帳で差をつけてみるのもいいかもしれませんね^ ^

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まとめ

いかがでしたでしょうか^ ^

黒革の手帖2話の視聴率と感想についてお届けしてきました。

すごいスピードで着実に銀座のママへと駆け上がる元子からますます目が離せなくなってきましたね!

3話もとっても楽しみです^ ^