2017年の立川花火大会の開催日は、7月29日(土)19:20〜20:20です。

当日はかなりの混雑も予想されるので、今回は立川まつり(の穴場駐車場についてご紹介させていただきます。

また交通規制の時間についても合わせてご紹介させていただきます。

 

立川花火大会の穴場駐車場はどこ?

穴場駐車場その①:立川記念公園駐車場

立川花火大会が開催されるのは昭和記念公園です。

なので駐車場としてまずおさえておきたいのが、この公園の駐車場ですね。

昭和記念公園の駐車場には3つの駐車場がありますのでご紹介します。

①立川口駐車場
➡︎収容可能台数:大型車83台、普通車1,755台、原付 70台

②西立川口駐車場
➡︎収容可能台数:大型車なし、普通車345台、原付 40台

③砂川口駐車場
➡︎収容可能台数:大型車10、普通車431台、原付 18台

 

料金:大型車1,750円、普通車820円、原付210円

公園の駐車場の中で最も大きいのは、立川口の駐車場です。まず最初はこちらの駐車場に行ってみると置ける確率が高いかもしれませんね。

駐車場の利用可能時間は、午前9時30分からなので、当日は早めから場所取りしておくと確実だと思います。

例年午前中には3つの駐車場が全て満車になるということですので、それなりの準備が必要ですね。

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穴場駐車場その②:ららぽーと立川

【アクセス】
〒190-0015 東京都立川市泉町935番地の1

ショッピングセンターなので駐車場も大型立体駐車場があります。。

【駐車場料金】

平    日:終日無料

土、日、祝日:最初の1時間は500円。その後30分ごとに250円加算

 

また、ららぽーと立川の駐車場は花火が見えるスポットとしても穴場のようですので、人混みを避けて花火を楽しみたい方にはいいかもしれませんね。

今日立川の花火大会(`・ω・´)!

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穴場駐車場その③:イトーヨーカドー東大和店

【アクセス】
〒207-0022 東京都東大和市桜が丘2-142-1

【駐車場料金】
収容台数:1,280台
駐車料金:無料

とイトーヨーカドーの屋上からも花火は見えるようですが、やはり少し見辛いようですね。

また会場から少し距離があるので歩く距離も長くなると思いますが、逆に会場の近くだと身動きが取れなくなると思いますので、参考にしてみてはいかがでしょうか?

立川花火大会の交通規制ルートや時間は?

立川まつり国営昭和記念公園花火大会当日には、JR立川駅付近で車両通行止めなどの交通規制がかかります。

JR立川駅付近で交通規制がかかる時間帯は、20時頃〜22時頃までとなります。

また、中央南北線は18時頃~22時頃まで車両通行止めとなるので注意が必要かもしれません。

 

交通規制がかかるのは下記の通りです

 

【規制時間:20時頃〜22時頃】

①昭和記念公園通り

②昭和公園南線およびモノレールデッキ下

③立川駅前通り

④西大通り

 

【規制時間:18時頃~22時頃】

①中央南北線

花火大会当日は、会場周辺の混雑は間違いなく避けれない状態になりますので、車で行かれる方は特に交通規制の情報にも注意しておく必要がありそうですね。

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まとめ

・2017年の立川まつり国営昭和記念公園花火大会は7月29日(土)19:20〜20:20予定

・立川記念公園駐車場の駐車場は午前中に満車になる

・穴場駐車場は会場から少し離れているが、混雑に巻き込まれる可能性も低くなる

 

などなど、立川花火大会の穴場駐車場や交通規制情報についてご紹介させて頂きました。

参考にしていただければ幸いです。